ヤエヤマセマルハコガメ その1
トンボ撮影では難しいLAOWAの10mm超広角レンズですが、これくらいのサイズの爬虫類では周辺部はあまり気にならず面白い写真が撮れそうです。
渓流のコナカハグロトンボを超広角レンズで撮り比べました。 1枚目はLAOWAの10mmで、2枚目はTAMRONの20-40mm(広角端の20mm)です。 F11…
コシブトトンボのメスの体色は黄褐色で、オスの水色に比べると地味な印象ですが、この写真の個体は複眼に少し青緑が入りきれいな色をしています。 レンズはSONYの10…
リュウキュウハグロトンボのオスの縄張り争いをLAOWAの10mm超広角レンズで狙いました。 MFノーファインダーです。 画面の周辺部は歪みが大きくなるため、2頭…
2024年4月に発売されたLAOWAの10mm超広角レンズでの撮影です。 トゲオトンボのサイズでも、この体型ではAFは厳しいですが、AF/MF切替スイッチがある…
2024年1月、ソニーからα9IIIが発売されました。 グローバルシャッターを民生機に搭載した、世界初のフルサイズミラーレス一眼カメラです。 従来機の電子シャッ…
オオゴマダラ幼虫の食草はつる性のホウライカガミ(キョウチクトウ科)で、本来は海岸近くを好む植物ですが、沖縄では公園や庭先などあちこちに植えられています。 ただ、…